【2019年最新】コスパ最強ゲーミングマウスとは?




【2019年最新】コスパ最強ゲーミングマウスとは?

最近eスポーツという言葉とともに日本でもゲームに対する考え方が変わりつつあります。
このあいだもニュースでeスポーツの選手になるための大学なんかも紹介されてました!
eスポーツではPCゲームが多いですがそんなPCゲームをやるにおいて一番重要と言っても過言ではないのがゲーミングマウスです。
今回はコスパを重視したおすすめのゲーミングマウスをいくつか紹介しようと思います。

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ゲーミングマウスと普通のマウスは何が違うのか

違う点はいくつかありますが一番大きな違いはボタンの数かと思います。
普通のマウスは左・右クリックとホイールのみですが
ゲーミングマウスは側面(親指部分)などにもボタンが付いており自分の好みで割り当てをカスタマイズすることが可能です。
また応答速度などやマウス自体の重さなども違います。

ゲーミングマウスの選び方

ゲーミングマウスを選ぶにはまずあなたがどのようなゲームをプレイするのかが重要です。
・FPSならマウスをよく動かすので軽くてボタンもあまり多くないもの。
・MMOなら多くのスキルなどを割り当てできるようにマウスにもボタンがたくさんついているもの。が良いでしょう。

また選ぶ際に有線かワイヤレスかも決めましょう。
最近のワイヤレスはほとんど遅延がなくおススメですが金額が少し上がるのがデメリットです。

それではいくつかおすすめを紹介します。

コスパ最強 ロジクールG402

コスパを重視して選ぶのであればこのマウスは最強です。
価格はAmazonで4,000円ほど。
このゲーミングマウスにはボタンが計8個付いてます。
再度ボタンが5個あるので好みで割り当てられます。
若干押しにくい部分が1つありますがあまり使わないもの、もしくは割り当てなしにすればいいかと思います。

またセンサーも非常に有能なためFPSをする方にはかなりおススメです。
価格も安いので入門機として購入するのもいいかもしれません。

上位機種としてG502、G502HEROがあります。
高くてもいいからワイヤレスがいい!という方はG502が非常におススメです。

価格は高いですがワイヤレスでも遅延がない。DPIがMAX12000。ボタン数が多い。軽い。
と非常に優秀なマウスだと思います。

かっこよくてコスパも〇 Razer : DeathAdder Elite

こちらは6,000円と少し値段は上がりますがかなり人気のあるゲーミングマウスです。
なんといってもかっこいい。笑
Razerはデザイン性も高くて人気があります。
ボタンは計7個。親指部分のサイドボタン2つとホイールの下部分に2か所です。
デザイン、操作性と非常に優れているマウスですが手が小さめの方にはおすすめしません。

ワイヤレスのなかではコスパ最強!? ロジクール G304rWH

ワイヤレスでコスパを重視するのであればこのマウス一択だと思います。
遅延もなくボタンも6個。最大DPIも12000という事なしです。
デメリットとしては充電式ではなく電池式(単三1本)というところです。
単三電池1本で最大250時間稼働なので充電式じゃなくてもいいから安いのがいい!
という方には良いと思います。
本体価格も5,000円とワイヤレスマウスの中では安価なものです。

少し高いけど操作性は抜群! SteelSeries Sensei 310

価格は少し上がって7,000円。
先に紹介したロジクールとRazerに比べて少し高いですがこのマウスのいいところはなんといっても操作性。
左右対称デザインとなっており両サイドにボタンが2つずつ付いていますので左利きの方でも不便なく使用可能です。
以前このマウスを使っていましたが握り心地が非常によく疲れにくい印象があります。

まとめ

いかがでしたでしょうか!
今回はコスパを重視していくつか紹介しました。
個人的には一番最初のロジクールG402がおすすめです。
僕が一番最初に購入したのがこれで今は上位機種を使ってます。

ボタンの数やDPI、センサーなど色々比べる対象はありますが
大好きなゲームをプレイするのに使うものですから見た目で気に入ったものを購入するのもいいかもしれません!

PS4でマウスを使いたい!という方はこちらチェック!




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